それ、社長ひとりで
抱え込まなくていいです!
教える時間がない? 何からやればいいか分からない?
大丈夫、その「業務の詰まり」を私が一緒に通します。
「便利なのは知ってる!
でもやる時間がない!」
難しい専門用語で煙に巻いたり、いきなり高額なシステムを入れたりしません。
私がやるのは、
「社長の頭の中の整理」と
「現場が楽しく使える環境づくり」です。
今の悩み、やりたいこと、
全部聞きます。
「今やること」と
「後でいいこと」を分けます。
会社に合う「サイズ」で
進め方を決めます。
SELECT YOUR MODE
社長が教える必要はありません。
隙間時間で学べるプログラムを社員さんに提供します。
「勉強」じゃなくて「実戦」。そして何より「楽しく」なくちゃ!
業務を止めずに、現場のITリテラシーを底上げします。
このプログラムは、条件を満たすことで厚生労働省の助成金(最大75%)が使える可能性があります。
「国が応援してくれる研修」だから、安心して社員さんを預けてください。
いきなり高いツールは入れません。
まずは月1〜2回の面談でじっくり話を聞いて、優先順位を整理します。
「何からやればいいか分からない」を
「これならできる!」に変えるための時間です。
判断材料を整理して、最適な一歩を設計します。
会社に合わせた現実的なプランをご用意しています。
(社員向け実装支援)
研修内容・人数によって費用は異なりますが、
助成金を活用することで、実質負担を大幅に抑えることが可能です。
※上記は一例です。助成金の適用可否・助成額は内容・条件により異なります。
「社員研修は高い」と思われがちですが、多くの企業様が現実的な投資額で導入されています。
(経営者向け伴走支援)
こちらは分かりやすい年間契約・固定料金です。
ツール選定・壁打ち・優先順位整理など、経営者と一緒に考える時間そのものを提供します。
スポット相談ではなく、「いつでも相談できる相手がいる」という安心感を重視したサービスです。
毎月1〜2回の定例ミーティングで、着実に前に進めます。
条件が合えば、多くの中小企業で活用できます。
今回ご紹介しているのは、厚生労働省の「事業展開等リスキリング支援コース」です。
補助金と違い、要件を満たせば原則として支給される制度です。
「助成金を使うこと」が目的ではなく、御社にとって本当に必要な研修かどうかを最優先に考えています。
まずは条件に合うかどうか、一度ご相談ください。
デジタルが必要なのは分かってる。
でも、
● 自社に合うか分からない
● 今やるべきかも分からない
それ、めちゃくちゃ普通です。
私も、最初は同じでした。
だからこの相談は、
「申し込むため」じゃなくて
「整理するため」の時間
にしています。
まだ何を相談すればいいか決まっていなくて大丈夫です。
今の状況を教えてもらえれば、こちらで整理します。