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01 / Philosophy ── 決める

「社長の頭の中」を、
社員の「合言葉」に。

会社は、そこで働く人の「人生の器」だから。社員が家族に誇れる、「愛される会社」を共に創る。

こんな「もったいない」、
ありませんか?

  • 社長の想いは熱いのに、社員には「またなんか言ってるな」で終わっている
  • 理念はあるけれど、額に入って壁に飾ってあるだけになっている
  • 採用でも広告でも、毎回ちがうことを言ってしまう

言葉になっていないだけで、
想いがないわけではありません。

Program

理念ビジョン策定支援プログラム

全10回・3〜6ヶ月。経営者ひとりで言葉にしようとすると、まとまりません。一緒に働く人に入ってもらうことで、言葉が「共通のもの」になります。

Phase 1 / 第1〜4回

理念の「種」を見つける

経営者中心。深掘りインタビューと宿題ワーク、理念の仮決定、社員向けプレゼンの練習まで。社長が「自分の言葉」で熱く語れる状態をつくります。

Phase 2 / 第5〜7回

みんなで「冒険の地図」を描く

社員を巻き込む。未来新聞づくり、毎日のルール(バリュー)づくり。押し付けではなく、共創されたビジョンになります。

Phase 3 / 第8〜10回

毎日つかえる「道具」にする

日常や評価に組み込み、1年間の浸透ロードマップをつくる。壁の飾りではなく、共通言語に。

100万円 +消費税

全10回・3〜6ヶ月/オンライン・対面どちらも可/会場費・交通費別途・分割払いご相談可

手に入る「宝物」

  • ピカピカのPMVV(存在意義・目標・行動指針が勢揃い)とプレゼン資料・原稿
  • 社員の熱量が詰まった「未来新聞&ビジョンマップ」
  • 現場で毎日使える「バリュー(行動指針リスト)」
  • 1年間迷わない「理念浸透ロードマップ(最終報告書)」

Next

決めたあとに、浸透させる

理念は、つくった時点では何も変わりません。使う場面ができて、はじめて動き出します。

その「使う場面」をつくるのがブランディングです。社内へ向けるのがインナー、社外へ向けるのがアウター。クレドカードも、社内報も、WEBサイトも、SNS運用も、ぜんぶその手法のひとつです。

まずは、「今の困りごと」を
吐き出してください。

まとまった文章でなくて構いません。箇条書きでも、愚痴でも大丈夫です(笑)。

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